学生・保護者からの質問|回答

無料学習相談

大学生からの質問

アカデミックサポートに関する質問

付属高校から理系の大学に入学しましたが、中学校の授業範囲の数学さえ分からないですけど大丈夫ですか?

【 回答 】

大丈夫、安心して下さい。

当ゼミナールは「3か月で大学の授業に追いつく!」ことを目標に個別指導をしていきます。

以前に実際に受け入れた生徒さんで「因数分解や

実際に以前受け入れた留年目前の大学生のケースで、数学の因数分解や三平方の定理などが特に理解不足の生徒さんがおりましたが、3ヶ月から4ヶ月ほどの個別指導で、無事に留年することなく単位を取ることが出来ました。

高校の授業範囲を未修得の状態で、入塾される大学生の指導も多数の実績がございますのでご安心ください。

具体的な指導方法としては、単元ごとの特製プリントを作成し細かな解説と同時に、通われている大学の教科書をベースに、過去の中間テストや期末テストの傾向を分析した上でテスト対策まで行います。

そのため単位取得により留年の未然防止に繋がることはもちろんですが、その時だけの対策ではなく個別指導終了後の大学の授業についていける学力が備わります。

アカデミックサポートに関する質問

通う大学それぞれの学習範囲にも対応してもらえますか?

【 回答 】

当ゼミナールでは、それぞれの大学、各学部、異なる学科、講義や生徒の特色に合わせた独自の指導計画を作成いたします。

そのため、個々の学習能力の応じたケースバイケースで対応指導を行うことができます。

同時に、まったく同じ大学、学部学科、講義名でも先生が異なるだけで対策も異なりますが、当ゼミナールではそういった場合の対策に関しましても独自の指導計画を作り、マンツーマンの個別指導を行うことで、あらゆる指導方針にも対応しております。

また、先生と共に大学の講義で出題された課題やプリントに取り組むことも可能です。

理系高校生アカデミックサポートに関する質問

留年しそうで不安です。何から取り組めば良いですか?

【 回答 】

まず最初はは無料で学習相談をしてください。

通う大学によって、講義の内容や学習が進むスピードは多様です。

当ゼミナールでは、無料の学習相談や留年対策の相談を受け付けております。

またこの無料学習相談では、入塾ガイダンスと共に学習に関する様々な相談に対して適切なアドバイスをしておりますので、遠慮なく相談してください。

大学生の留年の現状と対策

現代の大学生の留年の現状は「身体疾患、精神障害、消極的理由、積極的理由、環境要因 ...

指導に関する質問

初対面の先生との個別指導が不安ですが平気でしょうか?

【 回答 】

ご安心ください大丈夫です。

当ゼミナールでは入念な打ち合わせを、初回の指導前に「スタッフ・先生・生徒」の3人で顔合わせのミーティングの機会を設けています。

そのミーティングでは、今後の学習指導方針について事前作成してある指導計画プランに沿って3者で相談しながら決めていきます。

またその時、先生と「息が合わない」等の相性の悪さを感じましたら、スタッフに連絡相談してください。

その場合の先生の変更は、直接申し入れずにスタッフに連絡してください。

スタッフから先生への受け持ち交代の伝え方にも配慮がいきとどいているため、遠慮は要りません。

指導に関する質問

部活やアルバイト、サークルを掛け持ちしながらでも受講可能ですか?

【 回答 】

大丈夫です、可能です。

学習プランや指導日程は生徒さんの都合に合わせて調整していきます。

「部活大会期間中は個別指導を休止したい」「夏季、春季の期間だけ個別指導を受けたい」「留年防止に集中して受講したい」

上記のような大学の事情や個別の予定の調整も、個別指導ならではの特色を活かして柔軟に対応できます。

更に、当ゼミナールは通塾型の個別指導ではなく、生徒の希望する待ち合わせ場所に先生が訪問しますので、現在の大学生活に時間的な負担をかけません。

単位取得に関する質問

単位取得の実験レポート等のサポートをお願いできますか?

【 回答 】

サポート可能です。

目標単位の科目などは事前にミーティングで決めますが、学習指導の内容に関しては自由度が高く幅広く対応しております。

生徒さんの希望に合わせ、教科書の指導を中心にお願いしていたけど、途中からレポートの指導も追加して欲しいなど、同じ授業料で柔軟に要望にお応えいたします。

もちろん実験レポートの作成のアドバイスや指導なども全面的にサポートしますので、気軽に相談してください。

指導に関する質問

文系の学生で留年しそうですが受講すれば何とかなりますか?

【 回答 】

多数の文系の生徒さんが入塾しております。

様々な大学の全学部に対応しております。

文系はもとより商学部や経済学部等は数学の履修が必須となります。

その他の学部でも就職試験で数学を必要とする場合が多いですので、文系の学生さんは多いです。

また文系の留年対策に関しましても3~4ヶ月で自然と学習能力が身に付きます。

指導に関する質問

通信制大学の場合も指導してもらえますか?

【 回答 】

指導しております。

通信制大学の学生さんの場合は、訪問による個別指導ではなく入塾後の受講をレポートの添削として検討される方がいます。

指導に関する質問

インターネット通信(スカイプ)による無料学習体験はできますか?

【 回答 】

スカイプで対応可能です。

インターネット通信を利用した無料学習相談を通じて、スカイプの操作方法の説明を行うため、初めてスカイプを使う方でも安心です。

無料体験で個別指導のイメージを掴むことができると思いますので、気軽にお試しください。

高校生からの質問

理系高校生に関する質問

理系の大学進学を希望していますが、他の塾や予備校との違いを教えてください。

【 回答 】

他の塾や予備校との最大の違いは学習期間の短さです。

これまで従来の学習塾や予備校は、およそ一年間で2年分の学習を指導してきました。

それに対し当ゼミナールは、3ヶ月という短期間で高校3年間で履修する学習内容を指導します。

(1科目ごとの学習期間の目安ですので、一週間に最低3コマの学習ペースの場合です)

理系高校生アカデミックサポートに関する質問

3ヶ月で中学校・高校3年間の学習ができるって本当ですか?

【 回答 】

当ゼミは大学生に特化した学習支援を行っています。

例えば数学の場合では、意外に思われるかもしれませんが、大学生でも分数や因数分解という高校受験の出題範囲の理解不足のケースが多くあります。

当ゼミでは、この様な大学生に対して学習個別指導を行い、約4ヶ月という短期間で中学3年生の学習範囲から高校受験の出題レベル、大学1年生の学習範囲までの支援を行い、無事に留年もすることなく単位を取得することができています。

理系高校生アカデミックサポートに関する質問

現役の受験生(高校3年生)ですが、個別指導の申し込みは可能ですか?

【 回答 】

可能です。

進学した大学の授業が分かるように、高校生の内から大学入学後に向けて個別指導で学習することはとても有意義で大切です。

むしろ大学進学後に留年の不安や単位不足に悩むことなく、早い段階段階での対策を推奨しております。

保護者からの質問

指導の様子に関する質問

指導の様子とサポート体制をを詳しく教えてください。

【 回答 】

当ゼミナールでは、1ヶ月ごとにご両親のご自宅に生徒さん(お子さん)の学習指導報告書を作成して送付しております。

その学習指導報告書内容は、個別指導の概要や学生の現在の意欲や熱意、学習に対する理解度などを先生からのアンケートや意見をを踏まえて作成記載しています。

更に、生徒が伸び悩んでいたり、少し悩んでいる様子が伺える等の報告を受けた場合には、その生徒に直接連絡を取り、改めて進路や学習といった大学生活の相談なども含めて、あらゆる相談ができる機会を設け、担当スタッフが個別ににサポートできる体制でおります。

その一報では、保護者の方からご子息の近況を弊社のスタッフに気軽に問合わせていただけておりますので、様々な角度から学習面を中心に全般的なサポートをしております。

一人暮らしに関する質問

一人暮らしの娘でも安心して申し込めますか?

【 回答 】

ご安心してお申し込みください。

以前の生徒さんの実例ですが、一人暮らしの女子学生さんで個別指導を2~3度ほど連続欠席したことがあり、本人に連絡をしたところ、実は留年しそうだという悩みから今は大学にも通えていないという相談を打ち明けられました。

そこで当ゼミの生徒担当者からご両親にその悩みをご報告し、直ちに学生生活の悩みがに解決に至り、留年せずに進学できたといった解決実例がございます。

個別指導の当ゼミナールだからこそ早期発見することができる、その時折りの生徒の事情を把握できますので、特に一人暮らしの大学生のお子さんを持つご両親からは高評価をいただいております。

指導場所に関する質問

指導場所はどこでも可能ですか?家庭教師との違いも教えてください?

【 回答 】

当ゼミナールでは、生徒が一定の教室に通学して個別指導の授業を受けるスタイルではなく、担当の先生が生徒の希望する場所へ訪問して指導するスタイルです。

その指導の訪問場所は、あらかじめ予定する生徒さんの利便性の良い学習に適した場所であれば、どこでも可能です。

家庭教師のイメージが最も近いスタイルですが、家庭教師との大きな違いは、自宅の一室で指導を受けるだけではなく、忙しい大学生活の時間に合わせて一般開放されている公共施設や最寄りのカフェなどで指導を受けることができる柔軟な点です。

(もちろん通常の家庭教師と同様に自宅の一室で落ち着いて個別指導を受けることも可能です)

指導場所に関する質問

キャンパス形式で指導を行わない理由を教えてください。

【 回答 】

大学生の場合は、アルバイトやサークル活動、大学のゼミや研究などで塾への通学時間でさえ大きな負担になるという意見が多い実情です。

そのため可能な限り、生徒の時間的な負担がかからないよう、キャンパス形式の指導スタイルを行っていません。

更に、一人暮らしや大学の寮で生活している学生や女子学生の場合は、自宅に先生を呼ぶことに抵抗がある方も多いことや、プライバシーの確保という観点からも、主に一般に開放されている公共施設やフリースペース等のカフェなどで指導をしております。

指導実績に関する質問

具体的な指導実績を教えてください

【 回答 】

当ゼミは、推薦入試の学生や入学後の留年対策をされる大学生が多いです。

主な指導実績大学。

早稲田大学、慶應義塾大学、明治大学、青山学院大学、中央大学、立教大学などのいわゆるG-マーチ大学から、国公立大学の筑波大学、千葉大学、横浜国立大学等

専門大学として、東京工科大学、東京電機大学、東京理科大学、電気通信大学、横浜薬科大学も含めて、女子大、短期大学など様々な大学に対応しております。

日本女子大学、日本大学短期大学、日本大学、神奈川大学、東海大学、東洋大学、法政大学等。